天誅 4
発売元 | フロム・ソフトウェア(オフィシャルサイト) |
---|---|
発売日 | 2008/10/23 |
価格 | 7,140円(税込) |
レーティング | C / 15才以上対象 (CERO について) |
タギングトップ3 | ![]() ![]() ![]() |
タイトル概要 | 忍者アクション / 1人用 ヌンチャク 対応 |
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スコアボード

- 総合ポイント
- 57
- 難易度
- 3.04
- レビュー数
- 24
ユーザーレビュー
ソート(デフォルト:ALL)


オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
2pt | 2pt | 4pt | 2pt | 1pt | 1pt | 2pt |
36pt
GOOD!
いいところを見つけるのが難しいですが・・・。
・忍殺モーションが増えた。
・アクワイア(でもがっかり)。
・BGMが状況、雰囲気にあってて良い。
BAD/REQUEST
・グラフィックが雑
綺麗とは思えない(PSPをしている感じがした)。
死体が引っかかってかビクンビクンと震える(昔のポリゴンゲームみたい)。
・チャンバラ
個人的にはチャンバラするくらいなら即死のほうがいい(時間の無駄)。
敵はHPゲージあるのに、こちらは一撃即死(一回は空蝉で助かる)。
敵が一本しか持ってない刀を投げてきてもチャンバラ(普通投げる?)。
似たようなゲームが既にWiiで出てたような・・・。
・操作方法(リモコン)が悪い
スライド移動ボタンとダッシュボタンを一緒にしているのは使い辛かった。
リモコンの反応がかなり鈍い。ジャンプの反応が悪すぎるのでコントローラー設定を変えるのがオススメ。
・忍殺
忍殺時いちいちリモコン振るのがめんどくさい(倒せればいいじゃないw)。梁の上、畳の下からなどの忍殺を増やしたのはよかったが・・・。
忍具を使っての忍殺で敵の死に方がしょぼい(え?そんな死に方!?みたいな)。
・一本道
他の方のレビューでも書かれていますがこれが一番ひどい、自由度まったく無しです。必要な忍具はステージごとで親切に置いてくれてますw
ぜひとも箱庭形式に戻して欲しい。
・忍具
数が少ない。少なすぎます。
COMMENT
一番の感想がストレスの溜まるゲームだな〜というのが・・・。
天誅4出るということでかなり期待していた分、裏切られた反動が大きかったです。次回作に期待しますがこのままのシステム(Wii)なら購入しないつもりです。

オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
4pt | 4pt | 5pt | 4pt | 4pt | 2pt | 4pt |
76pt
GOOD!
■オリジナリティ
私はステルスゲームをあまりプレイしたことがないので、オリジナリティという面での評価はなかなか難しいのですが、個人的には高いと思う、ということでしょうか?
■グラフィックス
Wiiではかなり上位のグラフィックです。
代わりに敵の顔が種類ごとに全員同じになっていたりもしますが、雰囲気を損なうようなものではなく、主張しすぎない和風の世界は時代劇の雰囲気が好きな人ならば引き込まれること間違いナシ!
■音楽
和風ではありませんが、ゲームの雰囲気に非常にマッチした音楽です。
ゲーム自体の難しさと合わせ、緊張感がより引き立ちます。
楽曲自体の魅力という意味では分かりませんが、ゲーム内容とのセッションの素晴らしさという意味では非常に高いのではないでしょうか。
■熱中度
初回プレイ中は高い集中力と判断力を求められます。私の場合は1ステージに1時間〜2時間は掛かっていましたが、敵の隙を伺うために常に画面に集中していて疲れてしまうくらいでした。
■満足感
クリア後は短く感じたのですが、実際にプレイ時間を確認してみるとかなりの長時間プレイしているということが多々ありました。熱中度と重なりますが満足度もなかなかのものだと思います。
■難易度
初回プレイ時は高めです。ステルスゲームなら当たり前なのかもしれませんが、パズルゲーム的な難しさとでも言うのでしょうか。
攻略方法が分かるとあとはタイムアタック的な突き詰め方になっていきます。
チャンバラを併用すればある程度強引に進めることもできます。
ちなみにチャンバラの難易度は「発見すなわちリスク」と思わせるほど高いです。対処法はありますが・・・
BAD/REQUEST
■快適さ
リモコン関係の操作がイマイチ洗練されていないように思えました。
まずジャンプが標準設定ではリモコン振り上げなのですが、他のリモコン操作より反応がやや遅く違和感が残ります。ただこのジャンプは設定によりCボタンに変更できるのでそこまで問題にはなりません。
個人的に疑問を抱いたリモコン操作は「振り子運動」「鬼疾風」「チャンバラ」です。「振り子運動」は全く直感的ではなく、「鬼疾風」は狙った方向に移動してくれないことが多々あり、「チャンバラ」では"受け"の方向があっているはずなのに受け失敗状態とされたりと、まだまだ調整が必要な状態だと思いました。
■満足度
プレイ自体の満足度は高いのですが、プレイ後のオマケ要素、解禁要素等がイマイチ中途半端で煮え切らないものがあります。表裏の全てのステージをクリアした後に手に入る「忍具百貨店」というアイテムは選択すると各ステージ、各エリアごとにランダムに、しかし無限にアイテムを使えるという代物なのですが、ランダムのために自分のスタイルでプレイすることができません。オマケはオマケと言ってしまえばそれまでですがプレイ後のスタイルまで制約されているようで少々残念です。
COMMENT
天誅シリーズは初めてのプレイだったのですが、少々敷居の高いソフトだとは思いました。最近流行りの簡単アクションとは全く別方向のゲームです。パッケージの裏には"手軽にアクション"的な内容が書いてありますが、ライト層が購入したら投げ出してしまうレベルかもしれません。
ストーリーやキャラクターは下手な派手さは控えめで渋く纏まっていて個人的には好みです。
今作はシリーズファンには不評が多いようですが、個人的にはかなり楽しめました。クリア後に評価を突き詰める以外の何か遊べる要素があればもっと良かったと思います。良くも悪くもストイックなゲームです。

オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
1pt | 1pt | 3pt | 1pt | 1pt | 1pt | 2pt |
24pt
GOOD!
アクワイア製の天誅が出来るのは嬉しい(すぐに期待は裏切られたが・・)
忍殺の種類が増えた。
世界観は良く出来ている。
BAD/REQUEST
悪いがたくさんある。
まずオリジナリティーがなくなった。
バイオ視点で狭い通路をほぼ一本道で進むだけの天誅には自由度の欠片も無い。
チャンバラについては最期まで面白さを見つけられなかった。
ボス戦のチャンバラ強制など天誅のゲーム性からはかけ離れている。
操作性も最悪で、wiiで出すために無理してリモコンを使わせようとしてるのが透けてみえる仕様なのでつまらない。
発想がプレイヤーを楽しませようと言うよりも出来るだけリモコンを使わせようと言う本末転倒な考えで設定したとしか思えない。
クリアは出来るが快適や爽快感とは程遠い仕様である。
良いところで忍殺の種類が増えたと書いたが、移動時のエフェクトや忍殺時のスローモーションなどにセンスが全く感じられない。
忍殺時に力丸がいちいち「御免」と言うが激しくウザイ。
グラは次世代機とは思えない程粗いが、まあこれはアクワイアなので許せる範囲。
残念だが天誅ファンの自分にも天誅初プレイの息子にも不評なゲームとなってしまいました。
箱庭で自由に動き回れる天誅に戻して欲しい。
COMMENT
他の人のレビューはまだ見ていないが、恐らく昔からの天誅ファンほど今回のゲームには不満足だと思う。
新規のプレイヤーには違和感は無いかもしれないが、それでもリモコンの操作性の悪さとチャンバラの糞ゲー感はとても擁護出来ない。
千乱のような箱庭に戻して欲しい。
買って損したと久しぶりに思うような残念なゲームでした。

オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
4pt | 4pt | 3pt | 4pt | 4pt | 3pt | 4pt |
75pt
GOOD!
操作性・・・ WIIリモコンの弱点(操作できるボタンの少なさ)を見事に克服していて、自分で考えていたよりもスムーズに動き回ることができる 操作はCタイプがやりやすいと思います おすすめ
緊張感・・・ 見つかると強制チャンバラになり、ストップボタン連打法をしなければ、ほぼ死亡というのがいい味付けになっている
演出・・・ 必殺の数が増えた、また全体的に渋さが増している
BAD/REQUEST
一本道・・・ステージが切り分けられてしまった事で、自由な移動はできない。
チャンバラ・・・敵は何回か斬られなければ死なないのに対し、主人公は一発即死
カッコ悪すぎる。しかもチャンバラ事態面白くない
演出の一部・・・ 手裏剣等の必殺で、敵を井戸に落としたり、燃やしたりする演出がチープすぎる
COMMENT
全体的には思っていたよりおもしろい、このためにWIIをかったが満足です。
このシステムで広大な箱庭ステージだったなら、もっと楽しめた思う、だがそれはむりなのかしら?

オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
1pt | 3pt | 2pt | 0pt | 0pt | 0pt | 2pt |
13pt
GOOD!
グラフィックの美しさ、のみ。
あと他に挙げるとすれば、
力丸の声がジャック・バウアーだった
ところぐらいか。
BAD/REQUEST
すでに他のレビュアーも書いておられるが、
天誅4はこれまでの天誅シリーズと全く違う(悪い意味で)。
私は天誅3にはまり天誅ファンになったが、
その一番の理由は、「操作の自由度」にあった。
具体的には・・・
?箱庭内(ゲーム内)を自由に動ける。
?敵に見つかり「必殺」が使えなくても、
色々な道具や刀等を使い敵を倒せる。
また刀で斬り倒す際もさまざまな斬り方(ワザ)がある。
?任務中に何度見つかっても、うまく逃げたらそのまま
ゲームを続行できる。
?多様な道具を所有でき、さまざまな方法で敵を倒せる。
以上のシステムが天誅4では、すべてが正反対だった。
?行動に自由度なし。決まったルートを進むのみ。
?敵に見つかった後の戦いは、自動的にチャンバラ。
?二度見つかれば、死
?所持できる道具は3つまで
あまりの操作性の違いに
一週間後に売りました。
COMMENT
CMで見て即買ったんですが、失敗でした。
やはり、続編作でもこういったレビューサイトで
きちんと確認すべきでした。
ホント3が大好きだっただけに残念です。
※なお、今後の天誅が「4」と同じシステムだったら
2度と買いません。3のシステムに戻ったら買います。

オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
4pt | 4pt | 4pt | 5pt | 4pt | 3pt | 3pt |
82pt
GOOD!
天誅初プレイです。
またメタルギアソリッドなど、他のスニーキングゲームのプレイ経験も少ないです。
□オリジナリティ
オープニングからエンドロールまで、このゲームの持つ独特の世界観、雰囲気に気持ちよく浸ることができました。ゲームとしてはアクションというジャンルに入れられていますが(パッケージでも本格忍者アクションと謳っていますが)、ガチャガチャコントローラーを動かし、その精度を試されるようなゲームではなく、「敵に見つからず先に進むには次の行動はどうしたらよいか」ということをじっくりじっくり頭で考えて活路が見えたところでそれを実行、成功したらまた次の行動を練る、という静と動がうまく活かされたゲームだと思います。ゲームプレイ中は、小さい頃に遊んだ「缶ケリ」と同じような感覚を思い出し、そういう遊びそのものの持つ楽しさを満喫しました。
□グラフィック
基本的に夜の闇をベースとした暗い世界を描いているのですが、特に目的物が見えずらいというようなことはなく、緊張感のある映像に仕上がっています。ゲームの性質上、ロウソクや灯籠などの灯りを消していくことを目指す場合も多いのですが、灯りのついている前と消えた後の状況の変化もわかりやすく、上手に表現されていると思いました。敵の人物のパターンが多くなかったり、ムービーに実写の様なリアリティはありませんが、ゲームとして必要なグラフィックを高いレベルでクリアしていると思います。
□音楽
どのシーンが名曲、ということはありませんでしたが、緊張と緩和をうまくあおるBGMだったと思います。敵のつぶやく独り言や、足音、雷の音などのSEも世界観の演出に効果的に使われていたように思います。
□熱中度
主人公のキャラクター表示が大きく、視野が一人称目線に近いためか、没入感が高く、プレイ中、敵が近づいてきて隠れているのが発覚しそうになると、思わず自分もコントローラーを握って息をひそめ、やり過ごすまで体も動かせない、というぐらい一体感を感じ、没頭しました。また、窮地に追いやられながらもゴリ押しで場面を進めてしまうことが何度かありましたが、絶対に他のやり方があったはずだという思いが頭から離れず、そのシーンをクリアしゲームを終えた後も、風呂に入りながら正攻法を考え、「アレか!」と閃いて、再度同じシーンをプレイするようなこともありました。クリアするまでに何十時間も遊べる、というゲームではありませんが、プレイ中は非常に濃い時間を過ごしました。
□満足感
まだ、いわゆる表のシナリオをクリアしただけですが、大変満足しています。
□快適さ
ゲームバランスについては、徐々に難易度が上がりながらも中だるみなく展開していき、大変良いと思いました。操作についていくつか不満を感じるところがあり、その分で「普通」の評価にしました。
□難易度
この手のゲームの経験が少ないということもあると思いますが、後半は結構悩む場面が多く、難易度はやや高いのかな、と思います。
BAD/REQUEST
■ぶら下がった状態で体を振って飛び移る操作については、タイミングが難しくやりづらいと思いました。ジャンプもデフォルトの操作ではたまに暴発がありました。また、敵に気配が悟られそうになったときに身を隠す動きについて思った方向に動かず、かえってバレてしまうことがままありました。これらの操作については終盤までコツをつかむことができず、ストレスを感じました。
■「チャンバラ」について、最初は体がついていけず失敗しまくりました。慣れれば上達していき、上達すること自体には達成感もありますが、「チャンバラ」という行為自体にもっと上手くなりたいと思わせるような魅力がありませんでした。上手くなれば新しいルートが開ける、とか、全く違うプレイスタイルができるというぐらいの位置づけなら良いのですが、ストーリーの途中で強制されることがあるため、やらずにほっとくということができず、ちょっと違和感がありました。敵にバレたときやメインとなる隠密行動と比較してのメリハリ、アクセントとしては悪くないと思うので、もう少し練って楽しいものにしてもらえればなあ、と感じる惜しいイベントでした。
COMMENT
ゲームとして丁寧に作られた、とても印象の良い作品でした。
他のレビュアーの方の評価を見ていると、過去作と大きくゲーム性が変わっているようなので、あえて「天誅」という名前にこだわらなかったほうが良かったのではないかと思いました。自分自身はこれが三部作の第一作目だということなので、残りの二作品が大変楽しみになりました。

オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
2pt | 4pt | 3pt | 2pt | 2pt | 1pt | 2pt |
43pt
GOOD!
「天誅」としてプレイするのではなく「wiiのパズルゲーム」としてプレイしてみたら面白い。
wiiリモコンを振るなどの行為によって必殺方法が変わる点
BAD/REQUEST
・はっきりいって「天誅」では無い
今までが和製メタルギア風だったので非常に残念だった。なぜプレイヤーも一撃必殺にする必要がるのか。
2回目に見つかったら何もせずに切り殺される力丸たちの諦めの速さは異常。
・前作までは見つかったら逃げる事を前提にした戦闘システムだったため、1対複数の戦闘が可能だったが今作では1対1のチャンバラが連続するだけ・・・またチャンバラのゲーム性はだいぶ昔に出たアーケードのチャンバラゲーム(ちなみにクソゲーです)並。はっきりいって以前のほうが良いので次回作を作るのならば戻したほうが良いと思う。
・もっていけるアイテムが少なすぎる。せめて忍者刀はパーソナルアイテムとして持っておいて欲しい。
・操作性がひどすぎるところ
COMMENT
ゲーム「天誅」として見る事は出来ない
次回作に期待します。
発売スケジュール
サイト情報
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マリオカート8 (1件)
GOOD!
殺しが楽しい。
天誅や忍道シリーズは初めてなので、楽しめました。
隠れて進むより、隠れて隙を見て殺すのが、基本になっているので、私みたいなタイプには向いているかなと。
逆に隠れて進むことを市場の喜びにしている人には、楽しめないかと。
あと、グラフィックはきれいと思います。
BAD/REQUEST
何はともあれ、チャンバラです。
あれは、ゲーム自体のコンセプトを崩壊していますし、仮にあったとしても、敵には何回も攻撃しないと倒れないのに、こちらは1回受ければアウトでは、バランスが悪過ぎます。
あと、どの角度の敵に見つかったのかが、わからない(わかりにくい)。
それと、殺しのパターンが少ないかと。
COMMENT
初めてしましたが、楽しめました。
ただ特価で2980円で買ったので、フルプライスだと、後悔ですね。
私は自由度の高いゲームが逆に難しいので、ルートを通っていく、このようなゲームは好きです。