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オプーナ

オプーナ
発売元 コーエーオフィシャルサイト
発売日 2007/11/01
価格 7,140円(税込)
レーティング A / 全年齢対象 (CERO について)
タギングトップ3    
タイトル概要 ロールプレイング / 1〜4人用
ヌンチャク、クラコン 対応
スクリーンショット
(クリックで拡大)

スコアボード

オプーナ評価ランク
総合ポイント
72
難易度
2.42
レビュー数
19

スコアチャート オプーナレビューチャート

0%
0-9
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20-29
15.8%
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60-69
42.1%
70-79
15.8%
80-89
10.5%
90-100
【60点以上】
78.9%
【標準偏差】
18.03

ユーザーレビュー


このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
4pt 4pt 3pt 4pt 5pt 4pt 2pt
総合点
83pt

GOOD!

ストーリー
一本道のストーリーでありながらどこから手をつけたらいいのか迷うほどのサブイベント。
基本的に主人公が勝手に動かず、プレイヤーに行動理由を説得しながら進むシナリオ。
ひみつキーなど、ゲームのシステムそのものが語る、SFとしての世界観。
丁寧につくられた舞台の上で展開するストーリーについては文句なしに名作です。

グラフィック
低解像度故にグラフィックのジャギなどは目立ちますが、それを補いあまりあるセンスあるフィールドのオブジェ。3D系ゲームにありがちな「暗くしてごまかす」演出もないところが見ていて気持ちよいです

ゲーム
操作はシンプル。かつRPGにつきものな戦闘シーンはレバー1本で行うシンプル操作。
戦略性も高く退屈しないし、最短2秒で終わるテンポの良さもゲームを続ける気にさせます。
またロードは本当に高速でストレスがありません。

BAD/REQUEST

インターフェースの未成熟さが目立つ

子供が主人公なので、子供視点にあわせた目線の低さが画面の見づらさにつながっています。
また、支店移動をする操作が、キーを推しながらレバーのため、目的の目線に合わせにくい。
まずはワンキーでキャラ正面に支店を変更してくれればよかったのですが。
あとはアイテムのソートが出来ない、ミニマップは存在するのにリアルタイムで表示できない。
などプログラム的な不備が気になりました。操作して世界を楽しむゲームなだけに残念です。

COMMENT

子供にターゲットを合わせているのはわかるのですが、子供は見た目の派手さを求めます。
そういう所ではグラフィックなど失敗している感があり、とてももったいない作品です。

ヌンチャクコントローラで片手で寝ながらのプレイは最高でした。
Wiiでもっとも快適にプレイできたゲームです。

プレイ時間:100時間以上(クリア済)
akaさん [2010/12/02 掲載]

このレビューはオススメ?はい いいえ


このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
5pt 4pt 5pt 5pt 5pt 2pt 2pt
総合点
89pt

GOOD!

<オリジナリティ>
「ボンボンバトル」はヌンチャクのコントロールスティックを本当に上手に使った、他に例を見ないほどオリジナリティに溢れるバトルの形式だと思います。シンプルだけど敵が多くなったり強くなったりすると意外と奥深いことにも気付かされ、でもやっぱり基本的にはシンプルなので誰にでも楽しめるバトルになっています。
また、バトルに合わせる形で(?)主人公オプーナをはじめとする兄弟達のデザインのシンプルさに相反するかのように、敵キャラのデザインが秀逸且つボリューミー。決して正統派路線(?)ではないかもしれませんが、この作品のデザインに関わった方々は(私なんかが言うのも気がひけますが)かなりレベルの高いお仕事をされていると思います。

<グラフィックス>
私はゲームを初代のファミコンとwiiしか知らず、プレステ3などの映像を見たことがないので、なんとも比べようがないのですが、「汚っ!」とか「粗っ!」とかは思ったことがありません。そのくらいしかグラフィックスに関しては何とも分からないのですが、この作品、全体的に非常にアーティスティックです。色づかいや小物のデザイン、また先に述べたように敵キャラのデザイン等、かなりのものだと思います。空や景色、虹を見て思わずその美しさに立ち止まることもしばしばありました。そういう意味で、一見の価値がある作品だと思います。

<音楽>
秀逸。その一言です。最初から最後まで素晴らしいです。全ての場面でその場に合った美しい音色を聴くことができます。CD出たら欲しいです。全体的に癒される曲が多いです。

<熱中度>
最初の頃は、オプーナとともにわけのわからない星に飛ばされ、迷路のような建物に困惑するばかりでしたが、ゲームの操作等にも慣れ、オプーナと一緒に異星にも慣れてくると、段々怪しい影が見え隠れし始めます。その辺りからぐいぐいと惹きこまれ、熱中というよりも中毒気味になりました(笑)。ゲームのクリア後もすぐに2周目をしてしまいました。SFサスペンス(?)みたいな話が好きなら熱中すること間違いないと思います。

<満足感>
非常に高かったです。本当に買って良かった。本来はマリオのようなアクションゲームが好きなのですが、マリオが体育会系の面白さならオプーナは読み始めたらやめられなくなって、徹夜で一気に読んでしまった推理小説みたいな感じの面白さでした。

BAD/REQUEST

<快適さ>
このゲーム、上の『GOOD!』の欄で書いたように、全体的には非常に質の高いものだと私は思っているのですが、操作に慣れるまでかなり3D酔いを引き起こします・・・。また、ゲームが始まり、一番最初にオプーナの生活の場となる建物内が異様に(本当に異様に!)広く、迷子になってしまうことと3D酔いがあいまって、始めてからホンの数分でやめたくなる方が多いかもしれないのが残念でなりません。実は、大体中盤以降くらいから、かなり話が盛り上がり始め、そちらの方に気をとられて私は3D酔いをしなくなりました。また、さすがに何度も行き来するうちに、最初の異様に広い建物内の構造もしっかり把握できるようになり、そちらも全く気にならなくなりました。とはいえ、3D酔いは、個人差がありますから、きつい方には本当にきついものだと思うので、カメラワーク等、もうすこし快適に作って頂ければよかったなあ、とゲーム自体が面白かっただけに残念でなりません。

COMMENT

実は、以前このゲームをやり終えた直後くらいにこちらにレビューを投稿していました。その時点での私のゲーム歴がかなり浅く(今だに深くもなってないですが…)、他にゲームをそんなにやったことがなかったので他と比べることが出来ず、ある意味このゲームが私の基準みたいになっていました。すごく大好きな作品だし、面白かったけれど、何しろ他を知らないので、無責任に高得点を付けるわけにもいかず、ほとんどを「3」にしていました。

ところが、オプーナも2周し終え、またオプーナのような面白いゲームがやりたい!と思って色々なRPGに手を出してみたのですが、オプーナを超えるものは全く現れず、音楽を始め、全体的にこの作品が秀逸だったことに改めて気付かされました。それで、「3」にしていたものを「5」に変えたいと思い、レビュー内容を改めて投稿させてもらいました。

好みは人それぞれなので、オプーナが万人受けするかというとその辺は分かりませんが、この作品、とても丁寧に作られています。ストーリー的には、「正義vs悪」がはっきりしているものというよりも、「美しいもの、一見正しそうなものの裏に潜む邪悪なもの・・・」みたいな話が好きで、その影の部分をひも解いていく、というのが好きな人におススメです。ただ、残念ですが、3D酔いが激しい方には難しいかもしれません・・・。また、誰もが確実に最初迷子になると思うので、もしこのゲームに少しでも興味をもたれて、やってみることになったら、最初から躊躇せずインターネットの攻略サイト等で、建物内の簡易のマップを手に入れておくことをおススメします。

インターネットのあらゆるところで、あまり(全く?)売れゆきがよくなかったというような内容を読むにつけ、「嗚呼…もう続編はないんだろうな…」と悲しんでいますが、万が一、本当に万が一でも続編を出していただければ、私は絶対買います!そのときはカメラワーク等だけ、直しておいていただきたいです。

プレイ時間:わからない(クリア済)
リカパチーノ。さん [2010/07/27 掲載]

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このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
4pt 4pt 5pt 5pt 5pt 4pt 2pt
総合点
92pt

GOOD!

オプーナがかわいくて、すごく感情移入しました。友達を作ったり仕事をしたりするのも楽しく、話も続きがいつも気になり、熱中しました。ゲームの世界に入り込んでしまいたかったです。

音楽は、私が今までしてきたゲームの中で最上位クラスに気に入っています。きらきらした曲、かっこいい曲、せつない曲、どれもが世界観や雰囲気に合っていて良かったです。

ゲームシステムも良く、最後まで飽きずにプレイできました。引き継ぎはないですが、2週目も面白いです。私が最も好きなゲームとなりました。

BAD/REQUEST

カメラワークが少し酔いやすいです。ですが、人気ゲームのポケパークも同じカメラワークでした。つまり、慣れれば大丈夫です。

COMMENT

かなりおすすめです。オプーナのキャラクターはかわいいですし、シナリオも音楽もグラフィックも本当に丁寧に作られています。

プレイ時間:100時間以上(クリア済)
おぷうなさん [2010/07/10 掲載]

このレビューはオススメ?はい いいえ


このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
5pt 5pt 5pt 5pt 5pt 4pt 4pt
総合点
97pt

GOOD!

・とにかく可愛いキャラクター達。
賛否両論ある様ですが、私はとても可愛らしいと思います。
オプーナ達の可愛さが、購入の決め手になりました。
美形や萌えキャラが持て囃されていますが、たまにはこんな丸っこいキャラクターも良いものですよ。
主人公達以外の登場人物も魅力的で、某双子の兄弟やトモダチに関しては説明書にイラストがないのが残念な位です。

・ライフスタイルRPGの名の通り、ゲーム内で仕事をしたり友達を作ったりといった一般的な生活が楽しめます。
シミュレーションゲームではよくある内容ですが、RPGにこの様な要素を組み込み上手く昇華させたのはこのゲームが初めてではないでしょうか。
仕事や友達というと、現実ではトラブルの種になる事もありますが、ゲーム内ではその様な事はなかったので安心して楽しむ事が出来ました。

・豊富なやり込み要素。
ライセンス・ことば辞典・ダークローグブック・レゾネ・トモダチ・ひみつのキー・ネットTVの鑑賞など、収集要素も盛り沢山。
それらの取得の為のサブイベントも多数ありますので、プレイヤーを飽きさせません。
特にレゾネの収集が楽しい!
自分が鑑賞した美術品がレゾネに登録されていくのですが、その美術品の出来が非常に良く、現代美術を扱う美術館に展示されていても違和感がない位の作品ですので現代美術好きの私にはたまりませんでした。

・ポップで近未来的な世界観。
漫画だと21エモン、ゲームだとファンタシースター等に近い感じの世界観です。
ドラえもんの21世紀以降の世界にも似ていると思います。
これらの作品の世界観が好きで、現代建築に関する本を読み漁る私にとって、オプーナの世界は理想そのものです。
壁の模様から照明、看板、家具等、細かい所にもセンスが溢れています。
綺麗なのは建物(ドーム)の中だけかと思いきや、建物の外(大自然界)も負けていません。
雄大な自然が美しく表現されており、特に空と海の色は絶品です。

・いつもの崎元氏とは少し違うけど、SF風味の可愛らしいサウンド。
メロディアスで耳障りが良く、長時間聴いていても苦になりません。
この場面にこの曲はない!なんて事もなく、ゲーム全体を通して非常に耳に優しい作りになっています。
建物の中のBGMなんかは、環境音楽としては最高の出来だと思います。

・ボンボンを使った個性的な戦闘システム。
スティックを倒して弾くだけ、特に難しい操作も要求されませんし、基本動作だけなら非常に楽チンです。
ですが、戦闘中はリアルタイムで時間が流れている為適度な緊張感があり、簡単すぎるという事はありません。
ボスも丁度いい強さですし、戦闘面でのバランスは良好です。

・ロードも移動速度も、超快適。
ロードが早く、ゲーム開始後すぐに移動速度が上がる乗り物が手に入るため、せっかちな方も安心です。
元々の移動速度は速い方なので、乗り物に乗れない所でもそんなにイライラしないと思います。

・ゲームに込められた深いメッセージ。
NPCの話に耳を傾けていると、可愛らしい雰囲気とは裏腹に実は社会風刺の効いた作品だという事が分かります。
ひょっとすると、物語の舞台であるランドロール星は地球の未来の姿かもしれませんね。
これからこのゲームをプレイされる方には、是非全てのNPCに話しかけてみて欲しいと思います。

BAD/REQUEST

・カメラワークが悪く、視点が低過ぎる。
主人公達の視点に合わせたのでしょうか?
もしそうだとすれば、目の付け所は良いのですが、視点は出来ればプレイヤーに合わせて欲しかったです。
カメラワークが悪い所為で、3D酔いをしてしまう事も有りました。
フィールドやダンジョン内で、カメラが動かせない事にも困った。
建物内以外のグラフィックも綺麗なので、もっと色々見渡したかったと思います。

・ストーリーが、あっさりし過ぎ。
色々と語られていない部分が多かった様に思います。
主要なキャラクターのエピソードは、もっと掘り下げて説明して欲しい。
エンディングも短かったと思います…。
とにかく、ストーリーにも力を入れて欲しかった。

・トモダチ?と思って話しかけたら、名も無いNPC。
キャラクターのグラフィックは使い回しが多く、トモダチと同じ見た目のキャラがその辺をウロウロしていたりします。
せめて色くらいは変えるべきでしょう。

・周回要素がないのに期間限定のサブイベントがある。
一部のトモダチはトモダチ度が上がるイベントを順番飛ばしで進めてしまうと、トモダチ度が最大まで上がらなくなってしまいます。
トモダチ度などの引継ぎがあれば気にならなかったのですが…。
せっかく沢山のやり込み要素があるのですから、一周目で見逃してしまったサブイベントは二周目に…、といった感じの事が出来れば良かったと思います。

・決戦前の真剣なムードに水を差す、ニクいアイツの存在。
ネタバレになってしまいますので詳しく書く事は出来ませんが、ラストダンジョン突入前に非常に面倒臭く感じる作業がプレイヤーを待ち受けています。
これといったヒントが少ない為、行き詰まる方も居るかもしれません。
このイベントが、ゲームのテンポをぐっと落としてしまっています。

・アイテムを使う時、ページ送りが出来ない。
敵の出現を抑えたり、一度訪れた場所に瞬時に移動したりといった使用頻度の高いアイテムがアイテム欄の真ん中辺りにあり、選ぶのが面倒でした。

COMMENT

片手でプレイできるRPGとの事で、始めはヌンチャクでプレイしていたのですが、手が痛くなってしまい開始10分ほどで挫折。
手の小さい人にはヌンチャクでのプレイは向かないのかもしれません。
プレイ続行の為すぐにクラシックコントローラーに持ち替えてみるとこれが大当たり、非常に快適にプレイ出来ました。

プレイ時間は二周の合計で250時間ほどです。
背景や世界観が自分好みなので、色々な所をうろついた結果こうなりました。
サブイベント(トモダチ・ライセンス関係)でヒントが少ないものもあった為、クリアに時間が掛かってしまい、ランドロール星滞在日数もかなり長くなっています。
その為、難易度は少し高めに付けさせて頂きました。

仕事や友達といった現実社会でも大切な要素が含まれていますので、大人の方は勿論、低年齢層にも遊んで欲しい、そんなタイトルです。
サントラの発売も決定しましたし、この機会に再評価されるのを節に願います。

語られていない部分、気になる部分も多いので、続編に期待しています!
次があるなら、色々な星を旅してみたいなぁ。

プレイ時間:100時間以上(クリア済)
ぬ〜ぬ〜さん [2010/06/21 掲載]

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このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
4pt 4pt 4pt 3pt 4pt 3pt 2pt
総合点
72pt

GOOD!

オリジナリティ
 一体どんな層をターゲットにしたのか分からない独特なキャラデザインと、
 アクティブボンボンバトルという奇抜な戦闘システムから、
 オリジナリティは群を抜いていると評価せざるを得ない。
 それがプラスに働いているかどうかは別として。
 しかし適当に描いたとしか思えないデザインの主人公たちも、
 実際にゲーム中で動く姿を見ていると、だんだん愛らしく感じてくる
 ような気がする。

グラフィックス
 建物の内装やインテリアデザインのセンスは良い。
 色彩も綺麗で、すみずみまで見てしまう。
 街の外では細かいところに粗が見えるものの、
 美しい自然が十分に表現されている。

 いたるところに点在するアート作品も幅が広く、面白い。

 何故かダークローグ(敵)のデザインは魅力的に仕上がっている。

音楽
 素晴らしい。崎元さんはいい仕事をされた。
 アレンジ曲が多いものの、アレンジ自体の質が高いので気にならない。
 サントラをぜひ出してほしい。多分ゲームより売れる。

熱中度
 サブイベントが非常に多いうえ、
 ダークローグブック、レアアイテム、ことば辞典などやり込み要素も盛り沢山。

満足度
 キャラデザインとは裏腹に設定はしっかりしており、
 ストーリーに目新しさはないが、安定して面白い。
 グラフィックなどから優しげな雰囲気をかもしつつ、
 序盤から何処か得体の知れない不気味さを感じさせられる。
 また、伏線の張り方がくどくなくていい。
 街の人との会話に今後の展開を匂わせる様なものがあり、
 そうなったら面白いなー、と思っていると
 その通りに物語が展開してくれるので嬉しかった。

 ところどころにある小ネタも面白い。

 最初は「だから何なんだ」と思った戦闘も
 ボンボンを貫通させられるようになってから面白くなってくる。
 オプションやコーティング(装備)も豊富で、
 組み合わせによってとてつもない強さを発揮できる。

快適さ
 ロードが非常に速い。
 探索→戦闘→探索の流れがとてもスムーズ。

難度
 前半は簡単な戦闘も、
 後半にかけて手ごたえのある難易度になり、GOOD。

BAD/REQUEST

グラフィック
 NPCのキャラグラフィックが粗い。
 さらに種類が少ないため、使い回しが目につく。
 名前持ちのトモダチキャラと全く同じ見た目のキャラが
 その辺にうろうろしているのはどうかと思う。
 挙句の果てに同じグラフィックのトモダチが2人いたり。
 色ぐらい変えればいいのでは。

音楽
 バトルが終わるたびフィールドの音楽が最初から。

熱中度
 サブイベントのミニゲームに幅がない。
 ほとんど選択肢を選ぶだけ。釣りも普通の戦闘と同じ。

 また、街の人との会話のバリエーションがもっとあればと思う。

満足度
 クリア後のおまけダンジョンや隠しボスはほしいところ。

快適さ
 視点が悪い。おそらく今作最大のネック。
 カメラが主人公に近すぎるうえに妙に低いため周りが見づらく、
 さらに調節しても勝手に戻る。
 砂浜のある街では手動で動かすと主人公が画面から消える。
 主人公を見失うカメラはICO以来の衝撃である。
 街の外では今度は視点が回せなくなり、カメラ位置もおかしい。
 人によってはかなりストレスと思われる。

 街の構造に合理性がない。
 エレベーターが何故か1階ごとにしか移動できず、イライラする。
 また意味なく行き止まりが多いため、行ったり来たりを強要される。
 芸術の庭が一周できない意味が分からない。歩道橋くらい作ろうぜ。
 加えて地図がやる気ないため、迷いやすい。
 故に、街を行き来するスカイポッドに乗りに行くのが少々億劫。
 代替手段であるムーブパック(特定の場所にワープするアイテム)も
 使える場所の制限が厳しすぎるうえ、
 アイテムリストでページ飛ばしができないため、選ぶのに時間がかかる。

 会話時に「はい いいえ」が何を肯定、否定しているのか分かりにくい時がある。

 バトル周りがいささか不親切。
 ・敵の出現体数が多いためターゲット切り替えに時間がかかり、
  その間一方的に攻撃されることになるが、
  リモコンの上下キーでは永遠にターゲットにできない敵がいたり、
  初期ターゲットがいつもリルボム(トラップ)になっている。

 ・行動キャラの順番交代はあって然るべき。

 ・一度ボンボンにエナジーを溜め始めるとキャンセルできない。

 あと幾つかバグ的なものがある。
 ・イベントの進行と噛み合わない会話の存在。

 ・日数経過が進行条件のイベントの一部がベッドで寝ていないと進行しない。

 ・ことば辞典に登録されていた言葉がいつの間にか消えている。

COMMENT

ゲーム全体の印象はMOTHERシリーズに少し近いです。
ただし、ある程度サブイベントをこなさないとクリアできないので、
ストーリーだけを追う人には向いていないと思います。

悪いところもたくさん書きましたが、個人的にはかなり気に入っています。
正直SFなRPGの中では今までで一番面白かったです。

ほぼ絶望的にあり得ませんが、万が一、何かの間違いが起きて続編が出たら、
確実に買います。

プレイ時間:わからない(クリア済)
ミリオンさん [2008/08/24 掲載]

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このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
3pt 2pt 4pt 1pt 1pt 1pt 3pt
総合点
34pt

GOOD!

・音楽
崎元氏の楽曲がとてもよかったですね。

・ロード時間
ほとんど気にならないでしょう。

BAD/REQUEST

・シナリオ
のっけから吹きました。自分の父親を名前で呼ぶ人なんていないと思いますが。全体的に文面にセンスがないのは目をつぶるとしても、主人公が子供なのか大人なのかはっきりしない変な会話が数多くあります。都合良く子供扱いされたり大人扱いされたりするあたり非常に気に障ります。また、シナリオがおもしろいかそうでないかは別として、本編を進めるだけでは目的が完結しないのは問題かと思います。

・ミニゲーム
たくさん用意されていますが、記憶ゲームだったり運試しの四択だったり、どれもこれも非常に退屈でつまらない内容です。テンポも悪く、プレイするだけでイライラします。しかも、1つをプレイするごとにあっちに行けこっちに行けと役所のたらい回しのように指示され、いい加減うんざりします。さらに問題なのは、これらのいくつかをしっかりとこなさないと本編がクリアできないことです。

・街の作り
街はバカみたいに広く、大変迷いやすい作りになっています。街ではカメラを360度回して見渡すことができますが、操作性が悪いので見通しも悪く、全体を把握することができません。一応マップもありますが、ほとんど役に立ちません。ゲームの性質上あちこち行かされる羽目になるのですが、移動するだけで非常に疲れます。

・フィールドの作り
フィールドではなぜかカメラを移動できません。このため、手前にあるものが見えづらく、どこから進めるのか少々迷います。一応マップもありますが、まったく役に立ちません。さらにエンカウント率が高いため、ただでさえイライラするマップの探索中に、次から次へと敵が出てくるので非常にうっとうしく余計にイライラします。

・セーブポイント
街の中には山ほどセーブポイントが用意されているのですが、なぜかフィールドにはほとんどありません。街を出てからボスにたどり着くまで、1つも存在しないことがほとんどです。エンカウント率が高いため実際の距離よりも遠く感じる上、ボス手前でもセーブできないのはどうかと思います。

・戦闘
基本的にボールをぶつけるだけで戦略性もなく、ちっともおもしろくありません。エンカウント率も高い上、1回の戦闘で現れる敵の数も多いときは10体を超えるのでいい加減うんざりします。逃げるコマンドも防御コマンドもありません。攻撃の態勢に入る(スティックを倒す)とキャンセルすらできません。仲間で攻撃の順番を変更することもできません。戦闘時間が決められていることにも意味が見出せません。

・操作性
ヌンチャクだけでプレイできることが売りなようですが、実際はそれだけだとどうにもしっくりこないので、結局クラシックコントローラでプレイする方が快適です。ところが、ゲーム中の説明文はヌンチャクでプレイしていることを前提として進められるので、説明文の内容がちぐはぐになります。さらに、コンフィグでヌンチャクのCとZの機能を入れ替えることができますが、画面上のナビはそのままというなんともお粗末な作りです。対応と謳っている以上、ちゃんと対応してほしいものです。

・プレイ時間の表示
必須ではないのですが、やり込みゲームなのにこれが表示されないのも珍しいかと思います。

・作り手の姿勢
説明書のもくじのページに「※画面写真はすべて開発途中のものです。」とあります。あり得ないでしょう。製品に添付されているものが開発途中とはどういうことですかね。そんないい加減なものをリリースしているのでしょうか。ユーザーをバカにしてるとしか思えません。

まだまだありますが、これぐらいにしておきましょう。

COMMENT

これはひどい。

私にはこれの何がおもしろいのかさっぱり理解できませんでした。常に苦痛です。崎元氏の無駄遣いで、せっかくの音楽も台無しです。ワゴンの投げ売りで買いましたが、それでも高いと思います。わざわざお金と時間を使って遊ぶ価値がありません。それよりも、ゲーム作りのセンス云々以前の問題で、ユーザーに対する作り手の姿勢を疑ってしまいます。結局どのあたりのユーザーをターゲットにしているのかもよくわかりません。一般の方は手を出さない方がよいでしょう。私のようなクソゲーと聞くとワクワクしてしまう病気な方にのみおすすめします。

プレイ時間:30時間以上40時間未満(クリア済)
カシラさん [2008/06/25 掲載]

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このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
3pt 4pt 5pt 3pt 4pt 3pt 3pt
総合点
71pt

GOOD!

●音楽
崎本氏は基本的に中世物の仕事が多い方なので、
SFである今作のサウンドにはそれほど期待していませんでした。
(同じSFで氏の担当されたグラディウスVが過去作と比べると世界観的に
聞き劣りしたので。過去コナミサウンドの印象が強すぎるせいもあるでしょう)
ですが、今作のサウンドの印象は最高でした。
とてもメロディアスで、SFらしく、素敵です。

●戦闘のテンポのよさ(ただし通常攻撃時)
ドラゴンクエストでいう「たたかう」を選ぶ手間が省かれていてテンポが良い。
貫通の装備をつければ数秒で戦闘を終わらせる事ができます。
あと、ヒット感がアクションゲームばりに爽快です。
ただ、ボス戦はバランスに難ありです。

●街の作り込み
これは予想外に凝っています。
ただ、工業デザイン風味なのでインテリアやデザインに興味を持つ人でないと
理解しづらいでしょう。
このゲームはライフスタイルRPGというだけあって、屋外よりも街の方が総エリア的に広いです。
FF9等の広い街をうろついて浸るのが好きな人には合うでしょう。
ゲームをロジック的に遊ぶ方には町の広さがネックになるでしょう。

●ロード時間がかなり短い

●メニューから常時、買物などが出来る快適さ
 買物は専用ポイントがつくのでわりと思い切って利用でき、便利さと共に相乗効果になっています。

●セーブポイントが多い

●会話文がわかりやすく、丁寧
ドラゴンクエストの製作会社だけあって、感覚は似ています。

●イベントがなかなか面白い
イベントNPCがイベント進行状況によって様々な場所に移動するので、
それを推測しながら見つけ出し、トモダチ度を上げていくのが楽しいです。
↑の点はイベントのおつかいっぽさを多少緩和してくれています。
イベントのテンポもよく、キャラクターも立っています。
フラグをどんどん埋め、イベントを征服していく感覚が多分に得られます。

BAD/REQUEST

●カメラ視点
オプーナたちは小さいのですが、それにあわせてカメラをやたら低くする必要はなかったかと。

●少々パワーゲーム的な戦闘バランス
戦闘が速く済む反面、少々大味です。
防御やアクティブになったキャラが複数になった時、キャラ切り替えがないのも難点。
戦闘制限タイマーは正直いらないと思います。

●魔法(フォース)のインターフェイス的な使い難さ
魔法をたくさん用意するより、効果別に絞ってそれぞれのレベルで強化する方がよかった。コマンドを選ぶ手間もかかり、名称からも効果が想像しにくい。

●攻撃準備(ため)中に味方のHP表示が消える
邪魔なのは分りますが、表示位置を調整すればそれで済んだ問題だと思います。

●ボンボンの似たような独自パラメータ
つやや硬さなどの同じベクトルのパラメータが無駄に複数あり、結局強くなるのか弱くなるのかが買う前に参照できない

●ライセンスの報酬
報酬が特殊能力などではなく、主にオプーナの数値アップという点。
特定のライセンスがメインシナリオ進行や特定イベントの発生に必要なのですが、
それ以外のライセンスは時間をかけて達成してもステータス数値アップのみで
報酬としてはタイミングによってはガッカリだと思います。
※例えばクリア後に
これらをやっても芸術性等、既ににお飾りなステータスが上がるに過ぎない

●屋外マップの作りの粗さと、カメラ回転が出来ない点
街の中とは裏腹に、屋外は背景の粗さが目立ちます。
植物などにポリゴンのカキ割り感が強い。
屋外のみカメラ回転がない事に関しては、製作側の都合が出すぎています。
ユーザー側からしてみれば、主人公が人間でありながら屋外で周りを見渡せないのは都合の押し付けにしか感じないのです。
ただ、道の分岐は激しくないので、ゲーム的には支障はそれほどありません。 

COMMENT

このゲームを遊びながら、
外見からは想像がつきませんが、SF的な世界観がメインストーリーにしっかり絡んでいて、ファンタシースターのような雰囲気を持っています。
詳しくは言いませんが、ストーリーはSF小説などで過去に流行った内容です。
プレイヤー交代劇もあり、やることも同時に複数あるので、
中盤からは評価が上がるでしょう。
また、
敵キャラやサウンドは、時にMOTHERを彷彿とさせます。

上に挙げたゲームが好きな方にはオススメできます。
最近やったRPGの中では、イベント関連が面白かった。
SF度は、意外にもファンタシースターよりも上です。


あとは、キャラが先鋭的過ぎたゲームだなぁと思いながらプレイしていました。
これのデザイン的な良さというかコンセプトを理解できるユーザーは、ゲーム、ましてRPGを遊ぶ層には年齢的なものや好まれるものの傾向として、多くは無いはずです。
そこまでリサーチした上で、より多くのユーザーに好みを内包し好まれるデザインにするべきだったと思いました。

キャラクター内面的にも、
よくゲームやマンガに1体だけいる、マスコット的なやつ×3がメインに据えられている印象です。可愛い事は可愛いのですが、×3ともなると、ちょっと。
プレイヤーが並んだ時に起伏が少なく、シルエットも同じデザインベクトルなので寂しいです。
FF12をプレイしたときも感じましたが、
SFなのだから多用な種族がプレイヤーになった方が、らしいと思います。


最後に。使用コントローラはリモコン+ヌンチャクです。

プレイ時間:100時間以上(クリア済)
yasuさん [2008/06/11 掲載]

このレビューはオススメ?はい いいえ


このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
3pt 4pt 4pt 4pt 4pt 2pt 2pt
総合点
71pt

GOOD!

・グラフィック
悪い点さえなければ、世界観を忠実に映し出せた素晴らしい出来だと思います。
主人公のキャラデザインに賛否両論がありますが、あのいい加減さがストーリーに都合よくマッチしていると思います。主人公は異星人ですし。
また、作中にデジタルアート作品が至る所にあります。「こんなの必要あるの?」と思うかもしれませんが、多分オトナの遊び心です。楽しんだ者勝ちです。

・音楽
適切な場面で、適切な音楽が流れていると思います。
特に戦闘曲・ボスバトル曲は個人的にお気に入りです。

・戦闘
ロード時間短い・戦闘時間短い・ちょっとした戦略性が小気味良いバランスです。
ストーリーが進んで装備が増えてから、戦闘に幅が出てくると思います。
最初のうちは慣れが必要です。

・やりこみ
いわゆる採集癖のある人にも、ライセンスやモンスター図鑑があるので、
ほかの作品に比べれば劣りますがある程度やりこみは出来ると思います。
また、ゲーム時間表示はありませんが、(ゲーム内の)経過日数表示がありますので、「日数縛りプレイ」なども可能です。

BAD/REQUEST

・キャラデザ
使いまわしが多いです。イベントなどで、固有名のあるキャラクタが出るのですが、それにもモブキャラと同じグラフィックを使っているのはなんだかなぁ、と思います。
救われたのは、基本的に町にいるキャラクタ自体が少ないので、割と見分けがつきやすい事です。(それは世界観的にどうなの?とも思いますが、快適性とのバランスで仕方ないとも思います)

・視点
町では結構視点がぐるぐる回る(それ故に迷いやすい!)ので、画面の近くでゲームすると酔います。2.5mぐらい離れる必要があるとおもいます。
町の外やダンジョンは視点が回らない(ズームアップ・ダウンのみ)ので、今度は逆に手前側のモノが見えなくて不自由します。
また、自分の好きな角度・ズームで固定できないのもやりにくさを感じます。

・快適さ
不要な手間が多いです。
本作での上下階での移動が基本的にエレベータ?なのですが、二階層間通行なので面倒です。1階から5階に行くまでに1→2、2→3…と、合計4回のエレベータ移動が必要です。
また、アイテム欄も結構不親切です。ヌンチャクのボタン2つ・スティックという性質上仕方ないかもしれませんが、ページ送りができません。ストーリーの中〜終盤にかけてアイテムが増えてくると、真ん中らへんにあるアイテムを使うのが面倒になってきます。(一応ソートはあるのですが、種類別・五十音順・入手順?の3つだけ)

あと、銀行システムは必要なのかどうか不明。

COMMENT

片手で出来るRPGというのは斬新でした。身構えないので良い意味で肩に力の入らないゲームです。
内容の殆どがおつかいゲーなので、「さぁやるぞ!」と気合入れてやるゲームではありません。
一日のうちX時間費やしてやるというより、一日1時間ずつやる方が正しい遊び方だと思います。(恐らくその辺を考えてゲーム時間表示ではなく日数表示にしたのではないかな、と推測します。)

また、「宇宙を旅していたらとある惑星に不時着した」という超現実なSFストーリーの様ですが、僕は社会風刺の効いたゲームだと感じました。後半にブラックな話題がでてくるので感じ取ってもらいたいです。
特に「労働」「便利な生活」「老後(?)」などに対する懐疑的な表現は他のRPGには出来ない、オプーナだからできるモノだったと思います。
僕らが感情移入すべきは、主人公オプーナではなく町のキャラクタ達かの様に感じました。
キャラクターとは裏腹に、オトナの人にやってみてもらいたい作品です。

以上の点で本作がWiiというプラットフォームで出したのは、正しかったのではないのでしょうか。

プレイ時間:10時間以上20時間未満(未クリア)
ももきさん [2008/04/29 掲載]

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  • ストーリーがよく練られている
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  • 対戦が燃える!
  • 協力プレイで盛り上がれる
  • 音楽・サウンド効果が優れている
  • 原作物で原作ファンにオススメ
  • 少しの時間で楽しめる(息抜き)
  • 長い時間楽しめる(やり込み)
  • 残酷な内容…
  • わかりやすい内容・操作性
  • めちゃくちゃ難しい難易度
  • とにかく退屈な内容…
  • このソフトこそ「傑作」にふさわしい!
  • 是非続編を出して欲しい!
  • ゲームのシステムが優れている
  • 爽快感抜群でストレス発散できる
  • Wi-Fiとの相性がバッチリ!
  • プレイヤーで好みが分かれるソフト
  • とにかく簡単な内容
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